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残念!伊達公子 ツアー最年長優勝記録更新ならず

「テニス・HPジャパン女子オープン・最終日」
 世界ランク56位のクルム伊達公子は決勝で同94位のタマリネ(タイ)と対戦し、フルセットの末、5‐7、7‐6、1‐6で敗れました。

第2セットは驚異的な粘りを見せてタイブレークの末奪ったまでは良かったが、連日の3時間に及ぶ熱戦の疲れで最後は力尽きたような感じでしたね。

残念ながら、最年長記録:39歳7カ月を超える史上初の40歳でのツアー優勝叶いませんでした。

いやー残念。
勝ってくれると思っていましたが、あと一歩のところで涙を呑みました。

それにしても、伊達公子はすごいです。
現在のパワーテニス全盛の時代に、技術で対抗する。まさに日本人スピリットであります。
年齢を考えれば、あとどれくらいプレイを続けられるのか分かりませんが、1日でも長く頑張ってほしいものです。


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テニスの構え方

テニスの構え方としては、ラケットを身体の正面で持ち、利き腕はグリップ、もう片方の手はラケットのクビを軽く握って置く(手を添えるだけで良い)。
足は肩幅よりやや広く、軽く膝を曲げて立ち、リラックスして構える。

とまあ、一般的にはこんな感じです。
野球の内野手の構えと同じようなもので、要するに左右どちらにでも素早く動けるようにしておくわけですね。
手は、グリップとラケットの首と言いましたが、両手打ちの場合は両手でグリップを握っておいた方が良いでしょう。

サーブでもストロークでも相手が打つ直前にポンッと軽くジャンプすると素早く反応できます。


ところが、初心者の場合、この「両手でラケットを持っておく」というのがなかなか出来ません。
ラケットをダラリと下げていたり、両手を広げていたり・・・とさまざまです。
上達するにつれて身についてくるものですが、はじめから意識してもらいたいと思います。

それと、構えるときのグリップですが、フォア、バックどちらの握りでも構いません。得意なフォアが一般的かもしれませんが、バックが片手打ちの場合サービスリターンなどでは、時間的余裕がないのでバックでグリップしておくのが良いかもしれませんね。(打つポイントがバックの方がネット寄りなので・・)


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ラケット選びでお悩み??

これからテニスを始める方や、中高年のプレーヤーで、「古いラケット(若い頃使っていた)を使っているが、どうも今の自分にフィットしない」と思う方がラケットを買うとして、どう選べば良いのか分からないですよね。

当然、当たり外れがあるわけで・・・・
お金にたっぷり余裕のある人は、次々と新しいのを買って試すことも出来るのでしょうが、無駄なお金を使うより飲み代に回した方がGOODですよね。

でもラケットは欲しい・・・・・・ではどうするか。

安い中古のラケットを買って、試してみてはいかがでしょう。

通販で手に入ります。私もよく利用しています。
中古でまず買ってみて、2本目で新品を買えば急にガットが切れたときでも安心ですよね。

中古のラケットがたくさん>>★中古 テニスラケット★


お試しあれ

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